犬派? 猫派? と話題になるけれど二択しかないの?

ペットは色々いるけれど そもそも何で二択なの?

 

 

日本では昔から、ペットというと犬か猫と決まっていたのでしょう。

(昔はペットという単語を使っていませんでしたが)

 

ヒヨコやウサギは家畜だったので、食べるために飼っていた動物です。

そのため、ウサギは今でも一羽二羽・・・と数えるんですよ。




 

一羽二羽と数えるのは、食べるために仕留める小動物の数え方。

私は食べたことがありませんし、ペットとしてウサギを飼っているので「食べたい」なんて考えた事もありません。

 

また昔、「お犬様・お猫様」と人間よりも大切にされた時代があり、そんな時代の流れもあるんでしょうか?

未だに犬と猫の二択が話題になりますね?

 

犬猫以外でもかわいいペットはいっぱいいるのに

ハムスター、インコ、オウム、鳩、金魚、亀、メダカなど、愛情を持って可愛がっている飼い主さんはたくさんいます。

今は法の許す限り、様々なペットを飼う人がいるもの。

 

カメレオンや昆虫を飼っていたり、ラッコやワラビー、ミニチュアホース(馬)、ミニブタなども。

私も可能であれば、ミニチュアホースなども飼ってみたいものです。

 

 

犬も猫もかわいいですね。

私は毛の生えている動物はみんな大好きです。

爬虫類や昆虫は無理ですけど、動物たちに囲まれていると幸せ。

 

猫は確かに大好きですが、私には二択なんてできません。

40択くらいになるかも。

 

いつか大きい家に住める日が来たら、ミニ動物園のような生活もいいものだなと思います。

今も、フーちゃんと犬たちとウサギに囲まれて、幸せですけどね・・・。




 

 

 

犬派? 猫派? と話題になるけれど二択しかないの?

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です